堀越彰 オフィシャルサイト

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堀越彰からのメッセージ
堀越彰からのメッセージ

2020年6月17日(水)
INSTINCT
無観客ライブオンライン配信
20:00スタート
チケットはTiGETで!
皆さま、お元気ですか?
予想を遥かに超えて長引いている新型コロナですね。
2月の初めに決めた INSTINCT のライブですが、ここに来てようやく配信ライブとして動き出しました。フィリップもフレッドも白土さんも、とても楽しみにしています。田中さんのオブジェも登場しますし、大好きな南青山マンダラから送るINSTINCT の世界をどうぞお楽しみください。
お手続きは簡単です。TiGETのサイトで事前支払いをクリック戴き、Twitter、Facebook、またはGoogleでログインして手続きをお進めください。
是非トライしてみてください。分からなかったらいつでもご連絡、ご質問ください。
TiGETのINSINCTページ https://tiget.net/events/93240
事前に料金支払い済の場合は、生配信をお見逃しでも録画配信をご覧戴くことができます。
2020年6月5日(金) Sonoligo
オンライン番組 “クラシックOBSESSION”
Sonoligo(ソノリゴ)というコンテンツで三舩優子X堀越 彰OBSESSIONの”クラシックOBSESSION” というオンライン音楽番組を始めます。今のところ20名限定のインターネットラジオ番組のような感じです。実は既に5月8日に1回目を行ったのですが、ご参加いただいた方のお顔が見えたり、反応していただいたり、質問コーナーもあったりで、これがかなり楽しいんです。もちろんお顔を見せずに視聴だけでもOKです。
ご自宅でゆったりとくつろいでいただきながら、OBSESSIONの音と洗練されたおしゃべり!?でお贈りする45分。どうすればこの番組に参加出来るかって? そこは僕には上手く説明出来ないのですが、まずはSonoligoのサイトにいらしていただき、オンライン番組の”クラシックOBSESSION”を訪ねていただくと、かなり丁寧に説明していただけます。そしてなんと最初の30日間は無料! 是非トライしてください。次は6月5日(金) 20時から、そう、金曜日の夜はOBSESSION と共に!!!
堀越 彰 
イベントのサブスク Sonoligo(ソノリゴ) https://www.sonoligo.com
SonoligoのOBSESSIONイベントページ


INSTINCT 「いまひとりでいる君に」
皆さま、お元気ですか?
INSTINCTのみんなで曲を作りました。
4人がそれぞれStay Homeしながら作った「いまひとりでいる君に」。お聴きください。
堀越 彰 
INSTINCT
愛と笑いと音楽と
Love, Laughter & Music

いまひとりでいる君に
You may be feeling so lonely

lyrics- Akira Horikoshi / music- Philippe Aymard
Photo : Chiemi Matsumoto & Frederic Viennot
Guest : Miho, Masato Tanaka & Paul Lazar

堀越 彰 Akira Horikoshi(Drums&Per) 
フィリップ エマール Philippe Aymard(Vo&Performance) 
白土庸介 Yosuke Shirato(Guitar) 
フレデリック ヴィエノ Frederic Viennot(Piano&Key)

堀越 彰 




3月18日(水) OBSESSIONセカンドアルバム発売!

三舩優子X堀越 彰 OBSESSION
クラシックピアノとドラムによる
最小にして最大のオーケストラ
待望のCD第2弾「OBSESSION II」

ジュリアード音楽院卒業後、国際的に活躍する日本が誇るクラシックピアニスト三舩優子と、30カ国以上の海外公演を経験し、独自のスタイルで様々なジャンルを凌駕するドラマー堀越 彰が、2014年に活動を開始したOBSESSION。
クラシックピアノとドラムの新たなアンサンブルは化学反応を起こし、耳馴染みのあるクラシックの名曲に「高揚感」と「疾走感」という命が吹き込まれ、新しい風を起こしました。2017年にリリースされた1stアルバム『OBSESSION』は大きな反響を呼び、以降オーケストラとの共演、海外公演など、活動を拡大し続けています。2020年3月、待望の2ndアルバム『OBSESSION II』リリースに伴い始まる「第2章」にご注目ください。
発売日:2020年3月18日(水)
発 売:オクタヴィア・レコード
品 番:OVCT-00173
価 格:3,000円(税抜)
ご購入:オクタヴィアレコードWEBショップ
    アマゾン
【収録曲】
・ファリャ:ナナ(子守唄)~火祭りの踊り
・J.S.バッハ:前奏曲 ハ短調 BWV847 平均律クラヴィーア曲集 第1巻
・ラヴェル:道化師の朝の歌
・ドビュッシー:沈める寺
・カプースチン : トッカティーナ(8つの演奏曲用エチュードより第3曲)
・ヒナステラ:ミロンガ
・シューベルト:魔王 D328
・ドビュッシー:月の光 
・シベリウス : フィンランディア 作品26 
・J.S.バッハ:主よ、人の望みの喜びよ
詳細はディスコグラフィーページへ(試聴ファイル有り)


初めての歌のライブが終わりました。図らずも12/29はシャンソンの”歌の日”だと聞いてモチベーションUPして挑めました。歌った曲は全て自分が作った曲ですが、やっぱり歌は難しいっ! ボーカリストの皆さま、尊敬します。インスト3曲、朗読1曲、歌8曲にアンコールはフィリップが飛び入りしてくれて、たくさんのお客様に歌とお話を聞いていただけて、幸せな今年の締めくくりとなりました。以下、プログラムです。 今年も大変お世話になりました。2020年はどんな年になるかなー。良いお年をお迎えください。ありがとうございました。
2019年 12月29日(日)
公園通りクラシックス(渋谷区)

ホリコシアキラ “歌の日”
 
場所:公園通りクラシックス (渋谷区宇田川町19-5 東京山手教会B1F)
時刻:開場 13:00 開演 13:30

―セットリスト―
All Blues (Miles Davis) インスト
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いとしい人に (Akira Horikoshi) 歌
Distancia -距離- (Makoto Abe/Akira Horikoshi) 歌
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送魂歌 -requiem- (ERiCO/Akira Horikoshi) 歌
弔いの鐘 (Akira Horikoshi) インスト
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月のはなし -Story of the moon-
  (Akira Horikoshi/Kazue Watanabe) 歌
Asutralian Ballot (Akira Horikoshi) インスト
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この地球にうまれて (Akira Horikoshi) 歌
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ピノッキオの物語 -Pinocchio’s Story- 朗読
良い子になります -I will be a good boy-
  (Akira Horikoshi) 歌
ピノッキオ -Pinocchio- (Akira Horikoshi) 歌
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The Clown -ある道化師の歌- (Akira Horikoshi) 歌

EC > ——————
My little Monster
  (Philippe Aymard/Akira Horikoshi) with Philippe Aymard



堀越 彰 




―ご報告―
三舩優子X堀越 彰 OBSESSION アウトリーチ
11月10日(日) 相馬市民会館
11月11日(月) 相馬市みどり幼稚園、相馬市川原町児童センター
11月10日、11日の2日間、キーボードを送り、小さなドラムセットを車に積み込んで相馬の子供達に会いに行って来ました。 10日(日)は相馬市民会館OBSESSION東日本大震災復興支援コンサート。たくさんの子供達と父兄の皆さま、近隣の皆さまが会場に集まってくれ、2部はみどり幼稚園130名の年長さんとピアノ体験、ドラム体験、お歌との共演をしました。みんなリズム感も音程もバッチリで、立派なコラボレーションになりました。最後は僕たちの周りに座ってもらい「ラプソディ・イン・ブルー」を演奏しましたが、お行儀よく座って聴いてくれてビックリ。50分に及ぶ共演をしっかり勤めてくれました。
11日(月)は午前にみどり幼稚園を訪問し、年少、年中、年長の子供達300名と2時間のワークショプ。子供達に叩いてもらいたいと思いカノウプスに提供していただいた小さなのドラムセットは大人気で、順番待ちの大行列になりました。一人ずつ手取り足取り、年少さんは膝に乗せて叩いてもらいましたが、ひとりひとりの性格が垣間見えて楽しい時間になりました。やっぱり打楽器はシンプルでいいですねー。
そして午後は相馬市川原町児童センターで小学1年生から3年生の子供達と遊びました。ここでもたくさんの体験と歌の共演をし、三舩さんのサイン入りのキーボードと僕のサインの入ったドラムセットをこの児童センターに置かせていただくことになりました。
その後いただいたメッセージには、あれ以来毎日子供達のコンサートが行われいてると書いてありました。想像するだけでも楽しく嬉しくなります。
台風19号による被害の大きさから計画当初とはまた違う意味を持つものになった今回でしたが、それでも開催を実現していただいた教育庁はじめ関係者の皆さま、いらしていただいたたくさんのお客様に感謝します。災害の爪痕は今も残り本当に心が痛いですが、また子供達と遊びに相馬に行きたいと思っています。

堀越 彰 


2018年黒蜥蜴公演にてお配りしたサヌカイトのフライヤー


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